自公売国政権の象徴・日本郵政の西川社長辞任。
夕飯時にテレビを見ていたら、
日本郵政の西川社長の辞任が飛び込んできた。
思わず「遅すぎるわ、もっと早よぉしとけ」と言いながらも、
晩酌の一杯が一味美味くなった。
小泉竹中の自公売国政権の象徴とも言える郵政民営化。
その日本郵政の西川が止めざるを得ないところまできたことは、
本当に変化が本物になる可能性が顕在化してきたと言ってよいのでは無いだろうか。
民主政権になってから示される政策には共感できるものが多い。
おのずとその日の動きか気になってくる。
その中でも自分が注目しているのがシズカちゃん。
そこで、金融庁のサイトみてみた。
今までは、シズカちゃんを警察官僚出身のチョー保守派という目で見ていたので、
全く信用していなかったが、
その金融庁のサイトの記者会見を読んで認識を新たにした。
時間があったら読んでみることをお薦めする。
もう一つ、この記者会見でしっかりと認識できたことがある。
今迄から記者クラブの弊害を度々耳にしてきたが、
そのことがはっきりとわかることだ。。
それは
記者クラブのものと
記者クラブ以外の雑誌やフリー記者のために大臣主催での記者会見を
併記して掲載していることで、
両方を読むと記者クラブのアホさ加減が良くわかるということです。
マスゴミ言われて当然の輩や。
シズカちゃん頑張れ!!
日時:2009年10月20日 21:06